説明
 600余年前の建立、妙心寺塔頭、山内屈指の古刹である。室町時代、狩野元信の築庭となる枯山水の庭園、書院には隠れ茶室「囲の席」、山水画の始祖、如拙の作で国宝の「瓢鮎図」など歴史的にも見所いっぱい。また近年の作庭になる余香苑は平安王朝の趣きあり、四季折々に異なった表情に出会う事が出来る。
<Comment>
 とにかく興味満点の寺院。一般客から離れ奥の書院でのお茶席、囲の席、歴史的な庭を自分達だけの空間を満喫することでしょう。
 
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エビスプランでは

訪問⇒参拝芳名録に記帳⇒書院にて抹茶をいただきます⇒囲の席(見学)⇒特別席より「元信の庭」(拝観)⇒瓢鮎図⇒余香苑にて散策(所要90分)

 
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